- 3160
- 2026/08/28
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2010年以降
- 赤字-565.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.93-5.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.41%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年5月31日
- 60億6904万
- 2025年5月31日 +5.07%
- 63億7653万
- 2026年5月31日 -2.12%
- 62億4163万
個別
- 2024年5月31日
- 60億4350万
- 2025年5月31日 +4.98%
- 63億4423万
- 2026年5月31日 -2.38%
- 61億9326万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/08/18 15:49
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して短期借入金が10億99百万円増加したこと等により、流動負債が全体で12億53百万円増加しました。一方固定負債は、長期借入金が2億5百万円増加したこと等により、全体で3億25百万円増加しました。その結果、負債総額は前連結会計年度末と比較して15億78百万円増加し、226億61百万円となりました。2026/08/18 15:49
純資産残高につきましては、自己株式の取得により自己株式が2億35百万円増加したこと等により、全体で1億34百万円減少し、62億41百万円となりました。
b.経営成績 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社の借入金のうち、シンジケートローン(当事業年度末残高2,125,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2026/08/18 15:49
1.各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年5月決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2.各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益がいずれも2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの借入金のうち、シンジケートローン(当連結会計年度末残高2,125,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2026/08/18 15:49
1.各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年5月決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2.各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益がいずれも2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 重要な契約等(連結)
- シンジケートローン契約の概要は次のとおりです。2026/08/18 15:49
借入残高につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(追加情報) 及び 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおりです。(1)組成金額 2,500,000千円 (9)参加金融機関 株式会社大垣共立銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社りそな銀行、株式会社伊予銀行、株式会社京都銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社十六銀行、株式会社百五銀行、岐阜県信用農業組合連合会 (10)財務制限条項 1.各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年5月決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。2.各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益がいずれも2期連続して損失とならないようにすること。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/08/18 15:49
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,376,536 6,241,634 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,376,536 6,241,634