純資産
連結
- 2012年12月31日
- 9482万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 25億3630万
- 2014年12月31日 +11.09%
- 28億1745万
個別
- 2012年12月31日
- 1億8310万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 25億440万
- 2014年12月31日 +10.92%
- 27億7800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 13:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて14,455千円減少し、233,869千円となりました。2015/03/30 13:33
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて281,150千円増加し、2,817,452千円となりました。これは、新株予約権の行使による新株の発行により資本金が432,658千円、資本剰余金が432,658千円増加した一方で、当期純損失582,699千円を計上したことなどによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/30 13:33 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ⑸ その他の重要な事項2015/03/30 13:33
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、当社の純資産額には変動はなく、業績に与える影響はありません。なお、上記内容につきましては、本定時株主総会において、承認可決されることを条件といたします。
2.連結子会社の設立 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2015/03/30 13:33
2 1株当たり当期純損失金額前連結会計年度末(平成25年12月31日) 当連結会計年度末(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,536,302 2,817,452 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,312 - (うち新株予約権)(千円) (6,312) (-)