- 7776
- 2026/09/02
- 時価
- 86億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.91倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2億9355万
- 2015年6月30日 -1.49%
- -2億9793万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、政府が再生医療の研究開発に必要となる細胞の輸入規制緩和に向けた動きなどが見られました。また、一般社団法人 再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)より再生医療産業化拠点実証タスクフォース(Regenerative Medicine Industrialization Task Force (以下RMIT))設立の発表がありました。RMITには当社も参画しており、再生医療産業の発展のため、海外の再生医療ビジネスを日本へ誘致すべく、パートナリングや規制当局との仲介等、再生医療のインバウンドビジネスを拡充するための活動を開始しています。2015/08/13 15:39
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29,589千円(前年同四半期比4,618千円の減少)、営業損失は329,152千円(前年同四半期比12,494千円の増加)、経常損失は297,249千円(前年同四半期比4,752千円の増加)、四半期純損失は297,939千円(前年同四半期比4,379千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/13 15:39
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,591 8,674 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -