- 7776
- 2026/09/09
- 時価
- 88億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 5倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失の調整額△148,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。2015/08/13 15:39
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△136,462千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/13 15:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、政府が再生医療の研究開発に必要となる細胞の輸入規制緩和に向けた動きなどが見られました。また、一般社団法人 再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)より再生医療産業化拠点実証タスクフォース(Regenerative Medicine Industrialization Task Force (以下RMIT))設立の発表がありました。RMITには当社も参画しており、再生医療産業の発展のため、海外の再生医療ビジネスを日本へ誘致すべく、パートナリングや規制当局との仲介等、再生医療のインバウンドビジネスを拡充するための活動を開始しています。2015/08/13 15:39
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29,589千円(前年同四半期比4,618千円の減少)、営業損失は329,152千円(前年同四半期比12,494千円の増加)、経常損失は297,249千円(前年同四半期比4,752千円の増加)、四半期純損失は297,939千円(前年同四半期比4,379千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。