営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -1億8154万
- 2016年3月31日 -26.01%
- -2億2876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失の調整額△66,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。2016/05/16 9:58
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△84,587千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/05/16 9:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。2016/05/16 9:58
上述のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,603千円(前年同四半期比11,233千円の減少)、営業損失は228,761千円(前年同四半期比47,213千円の増加)、経常損失は228,244千円(前年同四半期比46,713千円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は228,745千円(前年同四半期比46,771千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。