- 7776
- 2026/09/02
- 時価
- 86億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.91倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△158,269千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 15:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、国内の複数企業にて患者自身の組織からの作製だけでなく、他人の組織から作製して備蓄した細胞を使う再生医療製品の実用化に向けた投資を促進する旨のリリースが見られました。2017/08/10 15:38
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は26,222千円(前年同四半期比1,868千円の減少)、営業損失は457,587千円(前年同四半期比6,969千円の増加)、経常損失は390,163千円(前年同四半期比59,431千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は390,638千円(前年同四半期比57,123千円の減少)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。