- 7776
- 2026/09/02
- 時価
- 86億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.91倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)2018/08/14 15:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△158,269千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/14 15:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、理化学研究所が、関西文化学術研究都市に創薬や再生医療分野の医療機器開発を進めることを目的にiPS細胞創薬基盤開発連携拠点を開所するなど、産学連携に向けた動きが見られました。2018/08/14 15:43
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は347,907千円(前年同四半期比321,685千円の増加)、営業損失は40,719千円(前年同四半期比344,286千円の減少)、経常損失は40,329千円(前年同四半期比349,833千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は41,474千円(前年同四半期比349,163千円の減少)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。