営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -4071万
- 2019年6月30日 -688.57%
- -3億2109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△150,737千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の経営企画部門に係る費用であります。2019/08/14 16:36
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/14 16:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 再生医療支援事業では、引き続き温度応答性細胞培養器材に関する研究開発活動に取り組んでいます。販売面では、引き続き器材製品の拡販に向けた既存代理店との協業強化及び新規代理店候補の探索を推進いたしました。また、前期より開始した、当社細胞培養センターを活かした再生医療を支援する新たな事業「再生医療受託事業」については、東京女子医科大学より受注した再生医療受託サービスの第1号案件を第1四半期連結累計期間の1症例目売上計上に続き、当第2四半期連結累計期間に2、3症例目分の売上を計上しました。2019/08/14 16:36
以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は57,350千円(前年同四半期比34,442千円の増加)、営業損失は20,313千円(前年同四半期比21,892千円の減少)となりました。
② 細胞シート再生医療事業