営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3億2109万
- 2020年6月30日 -6.11%
- -3億4072万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失の調整額△173,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の経営企画部門に係る費用であります。2020/08/14 16:11
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/14 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生医療支援事業では、販売面におきまして器材製品の拡販に向けた既存代理店との更なる協業強化及び積極的な販売促進活動をした結果、カタログ掲載製品について国内代理店及び海外への売上が、前期及び第1四半期会計期間から引き続き予算対比大幅にアップしました。一方、当社細胞培養センターを活かした再生医療を支援する再生医療受託事業については、新型コロナウィルスの感染拡大の影響により、共同研究先である東海大学より受託した先進医療にかかる1例目の自己軟骨細胞シートの製造開始の遅れ、台湾の三顧股份有限公司(MetaTech(AP)Inc.)より受託予定であった食道上皮シートの製造が中止となったことなどにより、当初の売上計画が未達となりました。2020/08/14 16:11
以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は56,524千円(前年同四半期比825千円の減少)、営業損失は7,106千円(前年同四半期比13,207千円の減少)となりました。
② 細胞シート再生医療事業