仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 153万
- 2020年12月31日 -79.83%
- 31万
個別
- 2019年12月31日
- 153万
- 2020年12月31日 -79.83%
- 31万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法2021/03/29 10:18 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法2021/03/29 10:18
e 仕掛品
個別法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 3~15年
3.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上してます。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2021/03/29 10:18