営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 31億8533万
- 2019年2月28日 +15.08%
- 36億6561万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており、当社は新たに高薬理固形製剤の製造棟である第八製剤棟を建設し、平成30年11月に竣工いたしました。2019/04/12 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高30,401,398千円(前年同期比2.6%増)、営業利益3,665,617千円(前年同期比15.1%増)、経常利益3,753,009千円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,550,460千円(前年同期比10.9%増)となりました。
販売品目ごとの状況をみますと、原薬では、一部仕入商品の販売減少があったものの、血圧降下剤原薬及び消炎鎮痛剤原薬等のジェネリック医薬品向け原薬の販売が増加し堅調に推移いたしました。