ダイト(4577)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 8461万
- 2009年5月31日 +22.86%
- 1億396万
- 2010年5月31日 +15.42%
- 1億1998万
- 2011年5月31日 -27.7%
- 8675万
- 2012年5月31日 +420.4%
- 4億5146万
- 2013年5月31日 -24.41%
- 3億4124万
- 2014年5月31日 +5.16%
- 3億5883万
- 2015年5月31日 -29.21%
- 2億5402万
- 2016年5月31日 -36.97%
- 1億6012万
- 2017年5月31日 -37.6%
- 9991万
- 2018年5月31日 +7.32%
- 1億723万
- 2019年5月31日 -13.8%
- 9243万
- 2020年5月31日 +6.44%
- 9838万
- 2021年5月31日 -16.91%
- 8174万
- 2022年5月31日 +43.13%
- 1億1700万
- 2023年5月31日 ±0%
- 1億1700万
- 2024年5月31日 +93.16%
- 2億2600万
- 2025年5月31日 -10.62%
- 2億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~55年
機械装置及び運搬具 4年~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、定額法を採用しております。残存価額は、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2025/08/27 15:13 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/08/27 15:13
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/08/27 15:13
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産