営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 1億3918万
- 2016年1月31日 -74.97%
- 3484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,661千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△261,729千円であります。2016/03/09 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成28年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,627千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△308,309千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/09 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府および日銀の経済・金融政策によって、企業業績に改善が見られ、引き続き緩やかな回復基調が続きましたが、原油安や米国の利上げ、中国等アジア諸国の経済成長の鈍化など、不安定な状況がみられ、景気は依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/03/09 16:00
このような環境下、当第3四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業は増収となりましたが、たたみ資材事業をとりまく環境は引続き厳しく、また、アパレル資材事業および中国子会社においても当初計画の売上を確保することができなかったため、売上高は7,477,267千円(前年同四半期比2.7%減)と減収となりました。また、特にアパレル資材事業と中国子会社の減収の影響が大きく、営業利益は34,843千円(前年同四半期比75.0%減)、経常利益は43,702千円(前年同四半期比69.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80,843千円(前年同四半期比28.0%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。