営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 1億2423万
- 2018年1月31日 +12.89%
- 1億4025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,620千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△246,893千円であります。2018/03/14 16:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,897千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△237,527千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/14 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、好調な企業業績を背景に、引き続き緩やかな回復基調が続きました。海外においては、米国経済は堅調に推移し、中国及び新興国経済も持ち直しが持続したため、世界経済は緩やかな回復が続きました。しかし、米国の今後の政策動向に加え、海外の地政学リスクの高まりなど、先行き不透明な状況が続いています。2018/03/14 16:00
このような環境下、当第3四半期連結累計期間においては、防護服・環境資機材事業及び、たたみ資材事業については、減収減益となり、アパレル資材事業については、増収増益となりました。また、前連結会計年度において、低調であった中国子会社の売上については、回復傾向にありました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,802,507千円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は140,251千円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益は159,127千円(前年同四半期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,400千円(前年同四半期比3.0%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。