営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億257万
- 2014年12月31日 +8.52%
- 6億5388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/16 12:33
2 報告セグメントごとの資産に関する情報(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業及び医薬品卸事業を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額△2,072,543千円には、セグメント間取引消去13,307千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,076,744千円及び棚卸資産の調整額△9,106千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(子会社の取得等による資産の著しい増加) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/02/16 12:33
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業、医薬品卸事業及び医薬品販売事業等を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額△2,273,411千円には、セグメント間取引消去 12,426千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,312,218千円及び棚卸資産の調整額26,380千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/02/16 12:33
累計期間 売上高 384,352千円 営業利益 29,253千円 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/16 12:33
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が43,970千円減少し、利益剰余金が28,299千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,483千円増加しております。