営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億5388万
- 2015年12月31日 +168.47%
- 17億5546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 15:41
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業、医薬品卸事業等を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額△2,273,411千円には、セグメント間取引消去12,426千円、全社費用△2,312,218千円及び棚卸資産の調整額26,380千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/02/12 15:41
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業及び不動産リース事業等を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額△2,088,008千円には、セグメント間取引消去9,827千円、全社費用△2,097,836千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループの主力である調剤薬局事業では、在宅医療の推進やジェネリック医薬品の使用拡大などに積極的に推進するとともに、電子お薬手帳「おくすりPASS」の普及促進など地域医療に貢献する「ヘルス・デザイン・カンパニー」として様々な施策に取り組んでまいりました。また、効率的な薬局運営や経費削減なども併せて進めてまいりました。2016/02/12 15:41
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結経営成績は、売上高は、既存店の好調等により前年同期比9.3%増、3,790百万円増の44,331百万円、営業利益は、売上高の増加及び経費削減等により、同168.5%増、1,101百万円増の1,755百万円、経常利益は、同209.9%増、1,127百万円増の1,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、店舗の減損損失等による特別損失662百万円を計上しましたが、特別利益の計上及び経常利益等の増加等により、同349.8%増、373百万円増の480百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。