純資産
連結
- 2012年6月30日
- 32億4236万
- 2013年6月30日 +2.62%
- 33億2735万
- 2014年6月30日 +7.78%
- 35億8612万
個別
- 2012年6月30日
- 32億4236万
- 2013年6月30日 +8.7%
- 35億2453万
- 2014年6月30日 +1.75%
- 35億8612万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/25 16:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、1,445,794千円(前連結会計年度末比451,674千円増)となりました。その主な要因は、未払法人税等が273,596千円増加したこと等によるものであります。2014/09/25 16:23
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、3,586,126千円(前連結会計年度末比258,774千円増)となりました。その主な要因は、資本金が20,898千円増加、資本剰余金が20,898千円増加、利益剰余金が196,043千円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、2014/09/25 16:23
全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの 主として移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/09/25 16:23 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/25 16:23
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/25 16:23
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 660.97円 701.00円 1株当たり当期純利益金額 28.20円 57.37円