ソフトウエア
連結
- 2013年6月30日
- 2億4801万
- 2014年6月30日 +47.03%
- 3億6465万
個別
- 2013年6月30日
- 2億4801万
- 2014年6月30日 +46.43%
- 3億6315万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/25 16:23
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 工具、器具及び備品 257 92 ソフトウエア 514 6,270 計 927 6,363 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主にモバイルコンテンツ事業のコンテンツシステム開発費(180,145千円)によるものです。2014/09/25 16:23
- #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/09/25 16:23
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は418,118千円であります。これは主に、事業拡大に伴うPCやサーバー等の購入137,709千円及び本社オフィス増床に伴う内装費用7,995千円、並びにコンテンツシステム開発及びソフトウエアの購入272,413千円によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。また、報告セグメントを単一のセグメントとしておりますので、セグメント情報に関連付けた記載を省略しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式 移動平均法による原価法
② その他有価証券
イ.時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、
全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの 主として移動平均法による原価法
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 定率法を採用しております。
なお、耐用年数は次の通りであります。
建物附属設備 4年
工具器具及び備品 4~5年
② 無形固定資産 定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2014/09/25 16:23