売上高
連結
- 2014年6月30日
- 100億8250万
- 2015年6月30日 +5.13%
- 105億9957万
個別
- 2014年6月30日
- 100億4324万
- 2015年6月30日 +5.28%
- 105億7324万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/30 12:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,647,577 5,221,852 7,875,426 10,599,572 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) △35,688 53,987 248,912 485,162 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/09/30 12:21
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ニ.特定コンテンツへの依存について2015/09/30 12:21
平成27年6月期の当社グループのモバイルコンテンツ事業に占める「日本語版恋愛ドラマアプリ」の売上高の割合は84%となっております。当社グループは、「日本語版恋愛ドラマアプリ」を事業全体の核としつつ、「英語版恋愛ドラマアプリ」「サスペンスアプリ」の売上拡大に努めておりますが、現時点では、依然として「日本語版恋愛ドラマアプリ」の売上高の割合が高くなっております。
したがいまして、今後、ユーザーの嗜好性の変化等により、「日本語版恋愛ドラマアプリ」市場が縮小した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/09/30 12:21
- #5 業績等の概要
- 費用は、OS系PF向け売上の増加による販売手数料の増加、増員による人件費の増加、OS系タイトルの増加等に伴う制作外注費の増加、オフィス増床による賃料の増加等がありました。一方、広告宣伝費については、費用投下の回収基準を厳格化したうえで、CMによる回収機能の強化等に取り組むことで、効率的に使用し、前期比で減少しました。2015/09/30 12:21
以上の結果、当連結会計年度における売上高は10,599,572千円(前期比5.1%増)、営業利益は467,355千円(前期比24.2%減)、経常利益は485,439千円(前期比24.9%減)、当期純利益は232,546千円(前期比20.3%減)となりました。
主な取り組みは、以下の通りであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 3. 当社グループのモバイルコンテンツ事業における主な販売先は一般消費者であり、販売代金は料金回収代行サービスを利用して一般消費者より回収しております。2015/09/30 12:21
4. 最近2連結会計年度における主な回収代行会社別の売上高及び当該売上高の総売上高に対する割合は以下の通りであります。
相手先 前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/09/30 12:21
日本語版恋愛ドラマアプリ 英語版恋愛ドラマアプリ サスペンスアプリ 合計 外部顧客への売上高 8,900,134 1,493,350 206,087 10,599,572 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は売上高10,599,572千円(前連結会計年度末比517,066千円増)となりました。売上原価は3,902,399千円(前連結会計年度末比519,479千円増)、販売費及び一般管理費は6,229,818千円(前連結会計年度末比146,526千円増)となり、この結果、営業利益は467,355千円(前連結会計年度末比148,937千円減)、経常利益は485,439千円(前連結会計年度末比160,657千円減)、当期純利益は232,546千円(前連結会計年度末比59,144千円減)となりました。2015/09/30 12:21
① 売上高
当連結会計年度の売上高は10,599,572千円(前連結会計年度末比517,066千円増)となりました。詳細については「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。