営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4億4321万
- 2017年3月31日 -84.99%
- 6654万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上は、基幹シリーズの減少は想定通りとなったものの、新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりが想定よりも遅れ、6,857,063千円(前年同期比20.0%減)となりました。なお、第3四半期連結会計期間末である3月には、新シリーズ及び実験作・その他のいくつかの新規タイトルを配信開始しており、業績への寄与は第4四半期以降になると見込んでおります。2017/05/11 14:08
費用は、広告宣伝費の抑制等により大幅に減少しましたが、売上の減少を補てんするには至らず、営業利益は66,545千円(前年同期比85.0%減)、経常利益は74,081千円(同82.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13,038千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益218,638千円)となりました。
事業区分別の業績は、以下の通りであります。なお、当期第2四半期連結会計期間より、事業区分名を変更しておりますので、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後の事業区分名に組み替えて比較しております。