ボルテージ(3639)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億7498万
- 2014年3月31日 +169.67%
- 4億7187万
- 2015年3月31日 -52.43%
- 2億2447万
- 2016年3月31日 +97.44%
- 4億4321万
- 2017年3月31日 -84.99%
- 6654万
- 2018年3月31日
- -10億932万
- 2019年3月31日
- -1億1451万
- 2020年3月31日 -82.97%
- -2億953万
- 2021年3月31日
- 1億4058万
- 2022年3月31日
- -3億4459万
- 2023年3月31日
- -4942万
- 2024年3月31日 -143.33%
- -1億2027万
- 2025年3月31日
- -618万
個別
- 2010年3月31日
- 4億5818万
- 2011年3月31日 +50.15%
- 6億8796万
- 2012年3月31日 -14.54%
- 5億8793万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。2024/05/14 12:43
当第3四半期連結累計期間における売上は、「電子コミック・コンシューマ」が増加したものの、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」が減少し、2,665,097千円(前年同期比18.8%減)となりました。費用は、売上減少による販売手数料の減少、広告宣伝費の減少、賞与引当金繰入の減少、業務委託費用及び派遣費用等の減少による外注費の減少及びデータセンター費用等の減少による賃借料の減少等により、全体として減少しました。その結果、営業損失は120,270千円(前年同期は営業損失49,426千円)、経常損失は76,523千円(同 経常損失46,106千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78,973千円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失20,974千円)となりました。
事業区分別の主要タイトル、その略称及び経営成績は、以下のとおりであります。