純資産
連結
- 2018年6月30日
- 23億6490万
- 2019年6月30日 -15.22%
- 20億493万
- 2020年6月30日 +13.97%
- 22億8501万
個別
- 2018年6月30日
- 23億2132万
- 2019年6月30日 -16.02%
- 19億4935万
- 2020年6月30日 +12.03%
- 21億8382万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、719,239千円(同 59,472千円減)となりました。その主な要因は、未払消費税等の減少37,350千円、及び外注費等の減少による買掛金の減少10,291千円によるものであります。2020/09/30 12:08
(純資産の部)
純資産は、2,285,012千円(同 280,079千円増)となりました。その主な要因は、新株予約権行使によって資本金及び資本準備金がそれぞれ216,675千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等による利益剰余金の減少160,746千円があったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/30 12:08
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/30 12:08 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/30 12:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/30 12:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 389.91円 376.91円 1株当たり当期純損失金額(△) △69.26円 △28.62円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。