売上高
連結
- 2019年6月30日
- 71億1956万
- 2020年6月30日 -7.48%
- 65億8727万
個別
- 2019年6月30日
- 63億5222万
- 2020年6月30日 -8.38%
- 58億2006万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/30 12:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,651,917 3,247,579 4,773,680 6,587,274 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △117,811 △158,454 △249,239 △157,212 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件は以下のものとする。2020/09/30 12:08
(1)新株予約権者は、2021年6月期から2023年6月期までの3事業年度において、当社が提出した有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には損益計算書)に記載される、いずれかの事業年度で売上高が11,219百万円(当社の連結売上高における過去最高額)を超過した場合に限り、当該売上高が当該水準を最初に充たした事業年度の有価証券報告書の提出日の翌月1日(以下、「行使開始日」という。)から、各新株予約権者に付与された新株予約権の50%を限度として行使することができる。また、行使開始日から1年が経過した日の翌日以降、全ての新株予約権を行使することができるものとする。なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し有価証券報告書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役(監査等委員である取締役を含む)または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/09/30 12:08
(2)有形固定資産 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/09/30 12:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載事項はありません。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/09/30 12:08
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/09/30 12:08
当社グループでは、売上高と売上高営業利益率を重要な経営指標とし、売上高営業利益率を一定水準以上とする ことを目標としております。
(3)経営戦略等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「リアイベ」「電書・動画・コンシューマ」の5区分で事業を運営しております。アジア女性向け事業及びコンシューマ展開の拡大に伴い、第4四半期連結会計期間より、「英語女性向け」から「英語・アジア女性向け」、「電書・動画」から「電書・動画・コンシューマ」に区分名を変更いたしました。2020/09/30 12:08
当連結会計年度における売上は、「男性向け」が増加したものの、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」が減少し、6,587,274千円(前期比7.5%減)となりました。費用は、売上減少による販売手数料の減少、採用抑制等に伴う労務費の大幅な減少及びサーバーのクラウド化やオフィス減床による賃借料の減少等により、全体として減少しました。さらに、当第4四半期において新型コロナウイルス感染症拡大による巣ごもり消費の影響によって売上高が増加し、営業損失は86,286千円(前期は営業損失198,988千円)、経常損失は87,597千円(同 経常損失237,140千円)となりました。また、ソフトウェアや共用資産等の減損損失による特別損失69,615千円の計上があったことで、親会社株主に帰属する当期純損失は160,746千円(同 親会社株主に帰属する当期純損失355,988千円)となりました。
また、当連結会計年度末の総資産は、3,004,251千円(前連結会計年度末比220,606千円増)、負債合計は、719,239千円(同59,472千円減)、純資産合計は、2,285,012千円(同280,079千円増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/09/30 12:08
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,065千円 3,538千円 仕入高 3,173 2,498