半期報告書-第27期(2025/07/01-2026/06/30)
有報資料
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更があった事項は、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、本半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
新株予約権行使による株式価値の希薄化について
当社は取締役及び従業員に対するインセンティブを目的とした新株予約権を発行しております。これら新株予約権の行使が行われた場合、保有株式の株式価値が希薄化する可能性があります。2026年1月31日現在における新株予約権による潜在株式数は218,700株であり、発行済株式総数6,578,975株の3.3%に相当します。
なお、上記の潜在株式数は、2019年12月5日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第6回新株予約権による潜在株式数190,000株及び2024年1月29日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第10回新株予約権による潜在株式数14,700株を含んでおります。
なお、文中の将来に関する事項は、本半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
新株予約権行使による株式価値の希薄化について
当社は取締役及び従業員に対するインセンティブを目的とした新株予約権を発行しております。これら新株予約権の行使が行われた場合、保有株式の株式価値が希薄化する可能性があります。2026年1月31日現在における新株予約権による潜在株式数は218,700株であり、発行済株式総数6,578,975株の3.3%に相当します。
なお、上記の潜在株式数は、2019年12月5日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第6回新株予約権による潜在株式数190,000株及び2024年1月29日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第10回新株予約権による潜在株式数14,700株を含んでおります。