当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -4億467万
- 2014年12月31日 -34.97%
- -5億4619万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におきましては、公共分野での法制度改正対応や基幹系・情報系システムリプレイス等で概ね当初計画通りの売上を確保したものの、産業分野でのシステム開発・導入案件の受注が減少したことや全社での研究開発費の増加等により利益の確保が厳しい状況となり、前年同期と比べ減収減益となりました。2015/02/13 14:06
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,630百万円(前年同期比5.3%減)、経常損失は809百万円(前年同期は571百万円の経常損失)及び四半期純損失は546百万円(前年同期は404百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.従持信託が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純損失金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第3四半期累計期間45千株、当第3四半期累計期間106千株)。2015/02/13 14:06
2.潜在株式調整後1株当たりの四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。