営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2013年1月31日
- -6348万
- 2014年1月31日 -265.56%
- -2億3206万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度中における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2014/08/29 15:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果支出した資金は、232,060千円(前事業年度は63,480千円の支出)となりました。これは主として、減価償却費87,988千円の計上(前事業年度38,641千円の計上)、前受金の増加59,023千円(前事業年度は20,190千円の減少)はあったものの、税引前当期純損失334,234千円(前事業年度は税引前当期純損失236,910千円の計上)、未払金の減少41,800千円(前事業年度は63,721千円の増加)、によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「第2(事業の状況)4(事業等のリスク)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/08/29 15:45
当社は設立より継続して経常損失を計上し、当事業年度末において121,478千円の債務超過の状態にあり、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、当社が事業目標を達成するために多額の資金を要する先行投資型のシステム開発企業であることに起因するとともに、設立後間もないために事業目標の事業化が達成されていないためであります。
a システムの完成、b 新規加入会員の獲得(入会推進活動の内容の充実)、c.新規加入会員の獲得(市場ニーズに合った会員制度の追加)、d.利用会員の満足度e.外部からの資金調達について当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策
当社は、「第2(事業の状況)4(事業等のリスク)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は設立より継続して経常損失を計上し、当事業年度末において121,478千円の債務超過の状態にあり、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、当社が事業目標を達成するために多額の資金を要する先行投資型のシステム開発企業であることに起因するとともに、設立後間もないために事業目標の事業化が達成されていないためであります。
a システムの完成、b 新規加入会員の獲得(入会推進活動の内容の充実)、c.新規加入会員の獲得(市場ニーズに合った会員制度の追加)、d.利用会員の満足度e.外部からの資金調達について当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。2014/08/29 15:45