訂正有価証券報告書-第5期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策
当社は、「第2(事業の状況)4(事業等のリスク)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は設立より継続して経常損失を計上し、当事業年度末において121,478千円の債務超過の状態にあり、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、当社が事業目標を達成するために多額の資金を要する先行投資型のシステム開発企業であることに起因するとともに、設立後間もないために事業目標の事業化が達成されていないためであります。
a システムの完成、b 新規加入会員の獲得(入会推進活動の内容の充実)、c.新規加入会員の獲得(市場ニーズに合った会員制度の追加)、d.利用会員の満足度e.外部からの資金調達について当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。
当社は、「第2(事業の状況)4(事業等のリスク)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は設立より継続して経常損失を計上し、当事業年度末において121,478千円の債務超過の状態にあり、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、当社が事業目標を達成するために多額の資金を要する先行投資型のシステム開発企業であることに起因するとともに、設立後間もないために事業目標の事業化が達成されていないためであります。
a システムの完成、b 新規加入会員の獲得(入会推進活動の内容の充実)、c.新規加入会員の獲得(市場ニーズに合った会員制度の追加)、d.利用会員の満足度e.外部からの資金調達について当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。