有価証券報告書-第12期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)
※2.当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
上記資産については、本社移転により使用がみこまれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,398千円)として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により零としております。
当事業年度(自 令和2年2月1日 至 令和3年1月31日)
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
上記資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,094千円)として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により零としております。
前事業年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京事務所 (東京都千代田区) | 事業用資産 | 建物付属設備 | 4,869 |
| 工具、器具及び備品 | 528 |
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
上記資産については、本社移転により使用がみこまれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,398千円)として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により零としております。
当事業年度(自 令和2年2月1日 至 令和3年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京事務所 (東京都千代田区) | 事業用資産 | 建物付属設備 | 5,951 |
| 工具、器具及び備品 | 1,939 | ||
| 商標権 | 1,203 |
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
上記資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,094千円)として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により零としております。