有価証券報告書-第7期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
※3減損損失
当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(417,829千円)として計上致しました。
回収可能価額は使用価値により零としております。
当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本社事務所 (東京港区) | 事業用資産 | 建物附属設備 | 10,489 |
| 工具、器具及び備品 | 2,487 | ||
| ソフトウエア | 399,982 | ||
| ソフトウエア仮勘定 | 3,184 | ||
| 商標権 | 1,684 |
当社は、単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。
継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(417,829千円)として計上致しました。
回収可能価額は使用価値により零としております。