インターライフ HD(1418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備・メンテナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年11月30日
- 3912万
- 2022年11月30日 -44.83%
- 2158万
- 2023年11月30日
- -615万
有報情報
- #1 事業の内容
- この結果、2023年11月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社(工事会社5社)の6社により構成されることとなりました。2024/01/12 16:00
セグメント名称 構成会社 音響・照明設備事業 ㈱システムエンジニアリング、㈱サンケンシステム 設備・メンテナンス事業 ファシリティーマネジメント㈱、玉紘工業㈱ 全社(共通) インターライフホールディングス㈱ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大型工事案件の完工が進んだことや保守サービス部門が堅調に推移したことに加え、新規案件の受注も進んだことから、売上高及び営業利益ともに前年同四半期を上回る推移となりました。2024/01/12 16:00
(設備・メンテナンス事業)
設備・メンテナンス事業は、ファシリティーマネジメント㈱、玉紘工業㈱が展開しており、売上高は763百万円(前年同四半期比24.4%減)、セグメント損失は6百万円(前年同四半期は21百万円の利益)となりました。