- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、当該変更によるセグメント利益又は損失に与える影響額は軽微であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
連結子会社であるファシリティーマネジメント株式会社が平成28年3月30日付で玉紘工業株式会社の株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「清掃・メンテナンス事業」セグメントにおいてのれんが41,224千円増加しております。
2017/01/13 16:33- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12,850千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、これによる当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2017/01/13 16:33- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/01/13 16:33- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
連結子会社であるファシリティーマネジメント株式会社が平成28年3月30日付で玉紘工業株式会社の株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「清掃・メンテナンス事業」セグメントにおいてのれんが41,224千円増加しております。
2017/01/13 16:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,028百万円増加し、12,575百万円となりました。これは、流動資産において、現金及び預金が691百万円増加したこと、固定資産において、投資有価証券が278百万円増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて1,009百万円増加し、8,126百万円となりました。これは、支払手形・工事未払金等が522百万円、短期借入金が218百万円および未成工事受入金が183百万円増加したことなどによるものであります。
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