営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- -4098万
- 2019年5月31日
- 1億6146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/07/12 16:16
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △154,910 四半期連結損益計算書の営業利益 161,469
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、主力である工事事業において、大型案件の完工や期内受注などが進み前年同四半期を上回る推移となりました。特に音響・照明設備工事等を行う株式会社システムエンジニアリングにおいては、受注済案件の完工などに加えて、保守サービス部門において入札案件の受注が好調に推移したことなどにより前年同四半期を大きく上回りました。2019/07/12 16:16
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,139百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業利益は161百万円(前年同四半期は40百万円の損失)、経常利益は163百万円(前年同四半期は42百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(前年同四半期は86百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。