営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 1億6146万
- 2020年5月31日 +124.25%
- 3億6209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/14 10:03
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △154,910 四半期連結損益計算書の営業利益 161,469
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/14 10:03
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △133,967 四半期連結損益計算書の営業利益 362,094
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、主力である工事事業の株式会社日商インターライフにおいて、受注済み案件の完工や新型コロナウイルス感染症対策などの工事が進み堅調に推移いたしました。しかしながら、人材サービス事業および店舗サービス事業においては、主要取引先であるアミューズメント店舗等の休業要請による営業自粛などが影響し、売上高は前年同四半期を下回りました。一方利益については、不動産仲介案件が成約したことから前年同四半期を大きく上回りました。2020/07/14 10:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,811百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益は362百万円(前年同四半期比124.2%増)、経常利益は365百万円(前年同四半期比124.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は229百万円(前年同四半期比112.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。