OCHI HD(3166)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - エンジニアリング事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 600万
- 2021年3月31日 +66.67%
- 1000万
- 2022年3月31日 ±0%
- 1000万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 7億2700万
- 2024年3月31日 -96.15%
- 2800万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 11億1700万
- 2026年3月31日 -96.87%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,779百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産1,842百万円、親会社の資産210百万円、その他の調整額△273百万円が含まれております。2026/06/22 14:28
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない投資不動産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65百万円は、各報告セグメントに配分していない投資不動産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2026/06/22 14:28 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/22 14:28
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、OCHIホールディングス㈱(当社)及び連結子会社30社により構成されております。主たる事業として、建材事業を営んでいるほか、環境アメニティ事業、加工事業、エンジニアリング事業及びその他の事業を展開しております。
当社グループの主な事業内容、当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。2026/06/22 14:28
当社グループは、国内において「建材事業」、「環境アメニティ事業」、「加工事業」、「エンジニアリング事業」及び「その他事業」の5事業に取り組んでおり、以下の4事業を報告セグメントとしております。
「建材事業」は、主に国内の建材メーカー、代理店、商社より仕入れた住宅関連資材等を国内の建材・材木販売店、ハウスメーカー、ゼネコン、工務店、ホームセンター等に販売しており、当社グループの業績の大半を占めているコア事業であります。 - #5 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/22 14:28
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 加工事業 342 エンジニアリング事業 380 その他 55
2 全社(共通)は、当社の従業員数であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 14:28
1986年4月 エッソ石油㈱(現ENEOS㈱)入社 2018年4月 当社取締役執行役員木材・建材部長 2020年7月 当社取締役執行役員木材・建材部長兼エンジニアリング事業部長 2020年10月 当社取締役執行役員木材・建材部長 2024年4月 当社取締役執行役員営業本部長兼加工事業部長 2026年2月 当社取締役執行役員営業本部長兼加工事業部長兼エンジニアリング事業部長(現任) - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- エンジニアリング事業
・更なるM&Aの推進による工事ネットワークの構築
・建材事業と連携した土木関連商材の取扱い2026/06/22 14:28 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/22 14:28
(注) セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) 加工事業 13,330 5.2 1,170 △9.2 エンジニアリング事業 13,972 70.1 7,242 14.5 合計 41,014 27.5 11,376 10.4
b 販売実績 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において、倉庫の建設費、既存設備の改修など、総額134百万円の設備投資を行ないました。2026/06/22 14:28
(4) エンジニアリング事業
当連結会計年度において、車両運搬具の取得費など、総額35百万円の設備投資を行ないました。