3166 OCHI HD

3166
2026/05/29
時価
192億円
PER 予
14.07倍
2011年以降
3.43-24.24倍
(2011-2026年)
PBR
0.75倍
2011年以降
0.55-2.54倍
(2011-2026年)
配当 予
3.89%
ROE 予
5.33%
ROA 予
1.89%
資料
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OCHI HD(3166)の売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年9月30日
6億4900万
2019年12月31日 +46.07%
9億4800万
2020年3月31日 +34.6%
12億7600万
2020年6月30日 -86.21%
1億7600万
2020年9月30日 +156.25%
4億5100万
2020年12月31日 +315.74%
18億7500万
2021年3月31日 +50.88%
28億2900万
2021年6月30日 -50.19%
14億900万
2021年9月30日 +110.57%
29億6700万
2021年12月31日 +66.36%
49億3600万
2022年3月31日 +24.51%
61億4600万
2022年6月30日 -79.82%
12億4000万
2022年9月30日 +82.42%
22億6200万
2022年12月31日 +55.35%
35億1400万
2023年3月31日 +60.61%
56億4400万
2023年6月30日 -45.5%
30億7600万
2023年9月30日 +49.32%
45億9300万
2023年12月31日 +35.23%
62億1100万
2024年3月31日 +32.96%
82億5800万
2024年9月30日 -44.47%
45億8600万
2025年3月31日 +108.05%
95億4100万
2025年9月30日 -28.83%
67億9000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)56,972117,084
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)9362,005
2025/06/23 15:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
エンジニアリング事業」は、商業施設等の建設、公共事業の土木工事、マンションやオフィスビルの内装工事、土木構造物の診断・調査、不動産賃貸・管理を行なう事業であります。なお、エンジニアリング事業を構成するグループ会社が行なう高齢者専用賃貸住宅等のサービスを提供する介護事業を含みます。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/23 15:51
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/06/23 15:51
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、OCHIホールディングス㈱(当社)及び連結子会社29社により構成されております。主たる事業として、建材事業を営んでいるほか、環境アメニティ事業、加工事業、エンジニアリング事業及びその他の事業を展開しております。
当社グループの主な事業内容、当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、以下のとおりであります。
2025/06/23 15:51
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高1,875百万円
営業損失259百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、当該概算額には、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものと仮定して、のれん等償却の調整が含まれております。
2025/06/23 15:51
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 15:51
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。
当社グループは、国内において「建材事業」、「環境アメニティ事業」、「加工事業」、「エンジニアリング事業」及び「その他事業」の5事業に取り組んでおり、以下の4事業を報告セグメントとしております。
「建材事業」は、主に国内の建材メーカー、代理店、商社より仕入れた住宅関連資材等を国内の建材・材木販売店、ハウスメーカー、ゼネコン、工務店、ホームセンター等に販売しており、当社グループの業績の大半を占めているコア事業であります。
2025/06/23 15:51
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/23 15:51
#9 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
加工事業339
エンジニアリング事業355
その他37
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
2 全社(共通)は、当社の従業員数であります。
2025/06/23 15:51
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月エッソ石油㈱(現ENEOS㈱)入社
2018年4月当社取締役執行役員木材・建材部長
2020年7月当社取締役執行役員木材・建材部長兼エンジニアリング事業部長
2020年10月当社取締役執行役員木材・建材部長
2025/06/23 15:51
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2025/06/23 15:51
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
エンジニアリング事業
・更なるM&Aの推進による工事ネットワークの構築
・建材事業と連携した土木関連商材の取扱い2025/06/23 15:51
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2024年10月には、福島県会津若松市に本社を置き、東北地方で土木、舗装、不動産開発、住宅建設等を行なう㈱弓田建設及び同社の子会社2社を新たに子会社化し、エンジニアリング事業の強化にも注力してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、M&Aの効果により117,084百万円(前期比3.3%増)となりました。しかしながら、利益面につきましては、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響は大きく、M&A関連費用の計上等もあり、営業利益は1,471百万円(前期比31.8%減)、経常利益は1,929百万円(前期比29.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,040百万円(前期比50.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:51
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度において、プレカット加工機の取得費、倉庫の建設費など、総額97百万円の設備投資を行ないました。
(4) エンジニアリング事業
当連結会計年度において、既存設備の改修など、総額27百万円の設備投資を行ないました。
2025/06/23 15:51
#15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、賃貸用オフィスビル、賃貸住宅等(土地を含む。)を所有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は164百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)、売却益は487百万円(特別利益に計上)、減損損失は24百万円(特別損失に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は164百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)、減損損失は9百万円(特別損失に計上)であります。
2025/06/23 15:51
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/23 15:51

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