OCHI HD(3166)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1億1018万
- 2012年6月30日 +66.15%
- 1億8306万
- 2013年6月30日 +61.14%
- 2億9500万
- 2014年6月30日 -30.17%
- 2億600万
- 2015年6月30日 -5.83%
- 1億9400万
- 2016年6月30日 +78.87%
- 3億4700万
- 2017年6月30日 +15.27%
- 4億
- 2018年6月30日 -17%
- 3億3200万
- 2019年6月30日 +20.18%
- 3億9900万
- 2020年6月30日 -34.34%
- 2億6200万
- 2021年6月30日 +65.27%
- 4億3300万
- 2022年6月30日 +71.59%
- 7億4300万
- 2023年6月30日 +1.75%
- 7億5600万
- 2024年6月30日 -21.83%
- 5億9100万
- 2025年6月30日 -26.57%
- 4億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△165百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△168百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/07 9:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業資材の販売であります。
2 セグメント利益または損失の調整額△206百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△205百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/08/07 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、脱炭素関連商材の拡販、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓等の成長分野に注力した営業展開を図ってまいりました。2023/08/07 9:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、28,697百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は756百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は897百万円(前年同期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は550百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。