OCHI HD(3166)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- 3億7103万
- 2011年12月31日 +164.14%
- 9億8005万
- 2012年12月31日 +15.27%
- 11億2972万
- 2013年12月31日 +33.48%
- 15億800万
- 2014年12月31日 -28.45%
- 10億7900万
- 2015年12月31日 +8.9%
- 11億7500万
- 2016年12月31日 +27.74%
- 15億100万
- 2017年12月31日 +4.26%
- 15億6500万
- 2018年12月31日 -7.73%
- 14億4400万
- 2019年12月31日 +16.27%
- 16億7900万
- 2020年12月31日 -16.14%
- 14億800万
- 2021年12月31日 +73.72%
- 24億4600万
- 2022年12月31日 -11.28%
- 21億7000万
- 2023年12月31日 -8.25%
- 19億9100万
- 2024年12月31日 -50.03%
- 9億9500万
- 2025年12月31日 +2.11%
- 10億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△469百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△473百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/06 10:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業資材の販売であります。
2 セグメント利益の調整額△549百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△550百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2024/02/06 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、脱炭素関連商材の拡販、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓等の成長分野に注力した営業展開を図ってまいりました。2024/02/06 10:11
このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間の売上高は、M&A効果により87,059百万円(前年同期比0.2%増)となりました。しかしながら、利益面につきましては、営業利益は1,991百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は2,431百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,602百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。