営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 15億100万
- 2017年12月31日 +4.26%
- 15億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△334百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/06 11:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、介護関連事業及び産業資材の販売であります。
2 セグメント利益の調整額△378百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△379百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2018/02/06 11:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、引き続き「耐震」「ゼロエネルギー住宅」「高齢者等への配慮住宅」に関連する商材の提案促進、リフォーム需要の取り込み、非住宅市場の需要開拓など成長分野での販売強化を図るとともに、工務店との連携を強め、工事力の強化に努めてまいりました。2018/02/06 11:50
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、71,499百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,565百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益は1,669百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,125百万円(前年同期比7.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。