営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 16億7900万
- 2020年12月31日 -16.14%
- 14億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△401百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△406百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/05 11:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業資材の販売であります。
2 セグメント利益または損失の調整額△392百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△393百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2021/02/05 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年7月には、マンションやオフィスビル等の内装工事を行なう㈱アイエムテック(広島市)を、また、公共事業の土木工事を行なう長豊建設㈱(長野県飯田市)をそれぞれ新たに子会社化し、建材事業・加工事業以外の非住建分野の事業ポートフォリオの拡大を図ることにより、住宅需要の変化に影響を受けにくい企業体質の確立に努めてまいりました。2021/02/05 11:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、76,328百万円(前年同期比3.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,408百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は1,600百万円(前年同期比13.7%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として固定資産売却益589百万円を計上したことなどにより、1,422百万円(前年同期比23.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。