営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 11億7500万
- 2016年12月31日 +27.74%
- 15億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△281百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△275百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/07 10:27
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、介護関連事業及び産業資材の販売であります。
2 セグメント利益の調整額△334百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2017/02/07 10:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、平成28年10月には、事業ポートフォリオの拡充、持続的に成長できる事業体制の構築を図るべく、東京、名古屋、神戸に拠点を置き、電気絶縁物、耐熱材料、自動車用部品等、産業資材の販売を行なう太平商工㈱を新たに子会社化いたしました。2017/02/07 10:27
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、68,068百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,501百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は1,610百万円(前年同期比25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,046百万円(前年同期比10.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。