OCHI HD(3166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億2300万
- 2014年6月30日 -8.13%
- 1億1300万
- 2015年6月30日 +22.12%
- 1億3800万
- 2016年6月30日 +10.14%
- 1億5200万
- 2017年6月30日 +13.16%
- 1億7200万
- 2018年6月30日 -25%
- 1億2900万
- 2019年6月30日 +68.22%
- 2億1700万
- 2020年6月30日 -23.04%
- 1億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <環境アメニティ事業>当事業においては、寺田㈱の決算期変更に伴い、同社の4ヶ月分の業績を取り込んでいるため、売上高は4,039百万円(前年同期比2.8%増)となりました。しかしながら、利益面においては、冷凍機器の販売・設置工事が減少したこと等により、営業損失12百万円(前年同期は営業利益14百万円)となりました。2023/08/07 9:19
<加工事業>主力の戸建住宅に加えて、介護施設や店舗等の非住宅物件の受注に向けて営業を強化してまいりました。しかしながら、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響に加えて、木材価格が下落したことにより、当事業の売上高は3,612百万円(前年同期比22.5%減)、営業利益は218百万円(前年同期比44.4%減)となりました。
<エンジニアリング事業>当事業においては、前期に子会社化した日本調査㈱及び芳賀屋建設㈱の業績が寄与し、売上高は3,076百万円(前年同期比148.1%増)、営業利益は493百万円(前年同期比126.4%増)となりました。