建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 37億7300万
- 2020年3月31日 -4.88%
- 35億8900万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/25 13:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 ― 機械装置及び運搬具 1百万円 ― - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/25 13:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、当初想定していた収益を見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2020/06/25 13:26
減損損失の内訳は、工具、器具及び備品8百万円、リース資産2百万円、建物及び構築物1百万円、電話加入権0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しておりますが、いずれの資産も売却価額を見込むことはできないため、備忘価額により評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度と比べ265百万円(△0.8%)減少し、33,851百万円となりました。「現金及び預金」が1,272百万円、「その他」が406百万円それぞれ増加しましたが、「受取手形及び売掛金」が1,988百万円減少したことが主な要因であります。2020/06/25 13:26
固定資産は前連結会計年度と比べ623百万円(△3.2%)減少し、18,815百万円となりました。無形固定資産の「リース資産」が531百万円、有形固定資産の「リース資産(純額)」が170百万円それぞれ増加しましたが、「機械装置及び運搬具(純額)」が320百万円、無形固定資産の「その他」が230百万円、「投資有価証券」が225百万円、「建物及び構築物(純額)」が183百万円、「差入保証金」が172百万円、「のれん」が108百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2020/06/25 13:26
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~20年