のれん
連結
- 2021年3月31日
- 7億2600万
- 2021年12月31日 -15.43%
- 6億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の建材事業の売上高は1,771百万円減少、セグメント利益は186百万円減少し、環境アメニティ事業の売上高は1百万円減少、セグメント利益は1百万円減少し、加工事業の売上高は696百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、エンジニアリング事業の売上高は303百万円増加、セグメント利益に与える影響はありません。なお、「その他」につきましては、当該変更による影響はありません。2022/02/07 10:13
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価につきましては、主要な相手先の意向及び守秘義務契約により、非開示とさせていただきます。2022/02/07 10:13
4 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/07 10:13
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 減価償却費 583百万円 571百万円 のれんの償却額 102百万円 112百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/02/07 10:13
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、耐震、ゼロエネルギー住宅等の高機能商材の普及促進、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓等、成長分野での販売強化を図ってまいりました。2022/02/07 10:13
また、2021年10月には北海道札幌市に本社を、北海道・東北・関東・九州に営業拠点を置き、主として寝具、衣料品、タオル等の繊維商品の卸売を行なう寺田㈱を新たに子会社化し、東日本での事業拡大に加えて、環境アメニティ事業における仕入、販売の連携等を通して、グループシナジーの一層の追求を図ってまいりました。 これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、83,330百万円(前年同期比9.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,446百万円(前年同期比73.8%増)、経常利益は2,790百万円(前年同期比74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上もあり、3,027百万円(前年同期比112.8%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、売上高は2,165百万円減少し、営業利益は192百万円減少しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。