営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億6000万
- 2022年9月30日 +28.71%
- 14億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△297百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△298百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/07 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業資材の販売であります。
2 セグメント利益の調整額△325百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△330百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2022/11/07 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年7月には東京都に本社を置き、東北地方から九州地方までの各地において、主として橋梁等の土木構造物の診断・調査を行なう日本調査㈱を新たに子会社化し、エンジニアリング事業の事業拡大を図るとともに、グループシナジーの一層の追求を図り、持続的成長の実現に取り組んでまいりました。2022/11/07 9:39
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、56,307百万円(前年同期比10.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,493百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益は1,792百万円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,213百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。