- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保証料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた1百万円は、「受取保証料」0百万円、「雑収入」0百万円として組替えております。
2023/08/28 10:37- #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、賃貸用オフィスビル、賃貸住宅等(土地を含む。)を所有しております。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は183百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は164百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。
2023/08/28 10:37- #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※2 関係会社に係る営業外収益は、次のとおりであります。
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