受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 52億1000万
- 2023年3月31日 -13.03%
- 45億3100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/08/28 10:37
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 5,210 百万円 4,531 百万円 売掛金 15,044 百万円 15,557 百万円 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高及び電子記録債権割引高
2023/08/28 10:37前連結会計年度
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日)受取手形裏書譲渡高 34 百万円 36 百万円 電子記録債権割引高 17 百万円 ― - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日においては、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行なわれたものとして処理しております。2023/08/28 10:37
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 13百万円 ― 電子記録債権 0百万円 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/08/28 10:37
流動資産は前連結会計年度と比べ1,412百万円(3.3%)増加し、44,644百万円となりました。「商品」が647百万円、「電子記録債権」が629百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」が359百万円それぞれ減少しましたが、「現金及び預金」が1,951百万円、「未成工事支出金」が931百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度と比べ284百万円(1.5%)増加し、19,887百万円となりました。「投資不動産(純額)」が126百万円、無形固定資産の「リース資産」が101百万円それぞれ減少しましたが、「のれん」が442百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」が108百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/08/28 10:37
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクを有しております。投資有価証券は、主として業務上の関係を有する取引先(得意先、仕入先、金融機関等)の発行する株式であり、市場価格の変動リスクを有しております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、主として3ヶ月以内に支払期日が到来します。借入金は運転資金(主として短期)、設備投資資金及びM&A資金(長期)に必要な資金の調達を目的としたものであり、金利変動リスクを有しております。