四半期報告書-第12期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の建材事業の売上高は1,771百万円減少、セグメント利益は186百万円減少し、環境アメニティ事業の売上高は1百万円減少、セグメント利益は1百万円減少し、加工事業の売上高は696百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、エンジニアリング事業の売上高は303百万円増加、セグメント利益に与える影響はありません。なお、「その他」につきましては、当該変更による影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の建材事業の売上高は1,771百万円減少、セグメント利益は186百万円減少し、環境アメニティ事業の売上高は1百万円減少、セグメント利益は1百万円減少し、加工事業の売上高は696百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、エンジニアリング事業の売上高は303百万円増加、セグメント利益に与える影響はありません。なお、「その他」につきましては、当該変更による影響はありません。