- 9413
- 2026/09/25
- 時価
- 947億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2011年以降
- 赤字-30.17倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2011年以降
- 0.41-1.27倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2015/02/12 9:32
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/02/12 9:32
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年2月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,779,500 28,779,500 東京証券取引所(市場第1部) 単元株式数は100株であります。 計 28,779,500 28,779,500 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、CS放送関連では、アニメ専門チャンネル「AT-X」の加入者数(登録ベース)が15万件台へと回復したことに加え、広告関連売上が堅調だったことから、㈱エー・ティー・エックスの売上高は39億9千3百万円、前年同期比3.6%増収となりました。2015/02/12 9:32
また、通信販売関連は、「なないろ日和!」を中心としたテレビ通販が好調を維持しました。生活用品を中心とした商品が売上を伸ばしたほか、4月から始めたBSジャパンのサイマル放送が顧客拡大につながりました。これにより、㈱テレビ東京ダイレクトの売上高は60億5千万円、前年同期比16.2%増収となりました。
以上の結果、上述3社を含む放送周辺事業全体の売上高は247億円、前年同期比6.1%増収、営業利益は16億9千6百万円、前年同期比7.0%増益となりました。