商品
連結
- 2018年3月31日
- 1億2100万
- 2018年12月31日 +42.98%
- 1億7300万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2019/02/12 9:37
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/02/12 9:37
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年2月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,779,500 28,779,500 東京証券取引所(市場第1部) 単元株式数は100株であります。 計 28,779,500 28,779,500 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 番組販売収入は、10月以降各局の編成事情によりレギュラーの番組販売が減少しましたが、年末の単発セールスで追い上げ、34億6千3百万円、前年同期比16.9%の増収となりました。2019/02/12 9:37
ソフトライツ収入は、番組では「TVチャンピオン極~KIWAMI~」の海外配信販売やドラマ作品のほか、「孤独のグルメ」シリーズ等の過去作品の国内配信販売、ビジネスオンデマンドやParavi向け経済コンテンツ収入などが好調に推移しました。映画は「アウトレイジ最終章」の追加配収やビデオグラム収入が好調でした。アニメ事業では、中国をはじめとした海外で「NARUTO」の配信、ゲームが引き続き堅調に推移したうえ、新たに「BORUTO」「ブラッククローバー」も順調に売上を伸ばしました。国内の商品化の取り扱いが減少したものの、ソフトライツ収入全体としては190億8千2百万円、前年同期比9.4%増収となりました。
イベント収入は、フィギュアスケート「ジャパンオープン2018」「カーニバル オン アイス2018」と「オペラ座の怪人 ケン・ヒル版」のチケット販売が好調で、イベント収入全体では9億9千8百万円、前年同期比26.2%増収となりました。