無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 10億8500万
- 2016年3月31日 +40%
- 15億1900万
個別
- 2016年3月31日
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2019/06/26 9:36
(1)セグメント利益の調整額△1,363百万円には、セグメント間取引消去105百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額△28百万円、全社費用△1,440百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額652百万円には、セグメント間取引消去△28,756百万円、全社資産29,408百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,207百万円には、セグメント間取引消去107百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額△43百万円、全社費用△1,272百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,697百万円には、セグメント間取引消去△33,992百万円、全社資産35,690百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額182百万円は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の投資額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,550百万円は、セグメント間取引消去△81百万円、新社屋の整備に係る設備投資額3,631百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 9:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:36 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2019/06/26 9:36
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 無形固定資産その他 4百万円 0百万円 計 15百万円 3百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金銭の信託
時価法によっております。2019/06/26 9:36 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金銭の信託
時価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年2019/06/26 9:36 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:36